カラスに襲われる!?自転車で後頭部めがけて飛んできたものとは?大怪我をしないために必要な対策は?

生活
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カラスに襲われる!運がいいのか、悪いのか?

襲われる人が、世の中に何人いるのか?

 

あなたは、カラスから選ばれしもの…

 

そんなにポジティブにはとらえられませんよね?(笑)

怖い思いをしたんですもんね?

 

実は私も、あなたの仲間です。自転車に乗っていてカラスの襲撃に遭いました。

これから、同じ目に遭わないように、一緒にカラスの襲撃を復習しましょう。

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カラスに襲われる!?自転車に乗っていて後頭部めがけて飛んできたものとは?

 

話には聞いたことがありましたが、カラスって本当に人に攻撃してくるのですね。

 

あなたも、自転車の走行中に襲われたのですか?私もまったく同じです。

 

私の話をすると、いつも通る公園の近くの道を、自転車で通っていたら、後ろから何かが当たってきました。

正直誰かに叩かれたのかと疑うくらいの衝撃でした。しかし、振り向いても誰もいません。

しかも、私の自転車は、スポーツバイクで、そこそこスピードが出るので、人に叩かれるなんてことはありえません。たぶん・・・

 

当然振り向いても誰もいません、いるのはカラス…

 

まさかぁ・・・と思いながら、また自転車をこいでいて、何かの気配を感じ後ろを振り向くと先ほどのカラスが、こっちに飛んでくるのが見えました。そして、案の定二回目の、襲撃が来ました(゚Д゚;)

 

それ以降は怖くなり、フードをかぶって通勤して、その道は通らないようにしました。

 

足での攻撃だからよかったものの、あれがくちばしだったら考えると、今でもぞっとします。

 

あなたは、どうやって襲われたかはわかりませんが、カラスは早い獲物をとる習性もあるらしく、自転車移動の私たちが、ちょうどいいスピードの獲物だったのかもしれません。

 

そして、基本的には前からは襲ってこないみたいなので、やはりカラスは頭がいいですね。

 

それを知ると、あなたと私は、狙われるべくして、狙われたのかもしれません(笑)

カラスに襲われて大怪我をしたという例も・・・

 

意外と同じように、カラスの被害に遭われた方も多いです。

 

カラスに襲撃されました。泣
高校一年生の女です。
学校の帰り道、カラスに襲撃されました泣
普通に歩道を歩いていると、カラスがこっちをジィーっと見てきたんです。
そんなことは気にもとめずに歩いていると、

カラスが私の頭の上を低空飛行、そして足で後頭部を蹴られました泣
怖くてすぐさま逃げだしました。

もう外を歩きたくありません(;_q)

対策方法、そしてなぜわたしは襲撃されたのか?
教えてください。

参考:Yahoo!知恵袋

 

カラスの襲撃について

今日役所で、裏の家の木にあった
カラスの巣を、子ガラス3羽と共に撤去して行きました。

巣があった事も全然知らなかったんですが
それ以降、玄関を出ると2羽で二手に分かれて
背後から襲撃してきます。

カラスの怒りは分かるんですけど
この怒りはいつになったら収まるんでしょうか?

子供もいるので、非常に危険で怖いです。

参考:Yahoo!知恵袋

私が小学生の時なので何十年も前になりますが、友達のお母さんが、歩道橋を歩いていた際に、カラスのくちばしが頭にあたり、入院して何針かを縫う大けがをしたことがありました。

 

基本的には、足で攻撃してくるみたいなのですが、まれに、くちばしで攻撃してくるケースもあるみたいなので、頭に入れておいてください。

 

本当に、狙われる場所、攻撃のされ方によっては、大けがをすることもありますので、十分気を付けましょう。

 

と言っても、気を付けようが…

カラスに襲われるのは理由があった!その対策は?

 

カラスに襲われる理由は、大半がカラスが自分の子供を守るために攻撃してくるそうです。

 

なので、カラスの繁殖期でもある、3~7月の時期は、普段カラスが居るところを把握しておいて、その時期は特に通らないようにするのが、対策の一つでしょう。

 

ほかには、私が無意識にやっていた、フード(帽子など)、かばん、傘などで、頭を守るようにすることも効果があるみたいです。

 

カラスの攻撃方法は、常に後ろから、後頭部をつかむように攻撃してくるので、頭を隠すことによって、標準を見失わせ、そのまま通り過ぎてもらうのも一つの手です。

 

一番は、やはり、そこの場所行かないという方法が確実に身を守れる対策でしょう。

さいごに

カラスに襲われることなんて、望んでいなったでしょうが、残念ながら攻撃されてしまいました。

 

カラスは頭がいいんだそうです。人の顔を認識して襲ってくることもあるそうです。顔を覚えられていたら、恐らくまた繁殖期などの時期には襲われる可能性があります。

なので、今回の教訓を生かして、同じ目に遭わないようにしたいものですね。

 

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