部屋が片付けられない…どこから始めたらいいかわからない汚部屋片づけを10秒でやるやり方とは

掃除・お手入れ
スポンサーリンク

主婦なのに部屋の片づけが出来ないと悩んでいる人は多いと言います。

主婦だから当たり前にできるでしょう?と思われているから誰にも相談できないんです。
片づけたい問う気持ちは人一倍強いんです。

いつも部屋を綺麗にしておきたいと思っているんです。

でもできないんです・・・。

汚部屋から脱出するにはどうしたらいいの?

スポンサーリンク

部屋が片づけられないと悩んでいる人は多い?

部屋を片付けられないと悩んでいる主婦の方、実は多いようです。

子育て中だったり、仕事をしていると、疲れて帰ってきたのに片付けをするのは面倒になってしまったり、次の日にやればいいや休みの日に片付けようと思い放っておいてしまうという…。

そのようなことが積み重なっていくと部屋が散らかってしまい、部屋の片付けができないと悩んでいる。

そのなかで、物を捨てることができない、必要でないのに買ってしまう、「限定・お得・処分セール」などの言葉に弱いという人は、必要以上に物が増えてしまい、部屋に物が増えが片付けることができなくなってしまうんですよね・・・。

収納ボックス、また買い足しますか?

スポンサーリンク

部屋の片づけはどこから始めたらいい?

部屋を片付けられないという人は、「よし、片付けよう!」と気合を入れて部屋の片付けを始めたけれど、なかなか進まず疲れてしまって「明日でいいや」とな思ってしまい、部屋が片づけが進まない…。

一生懸命やっているつもりなのに、もがけばもがくほど気持ちが萎えてしまう。

いつも「片付けなければ」という気持ちに支配され辛くなる。

この片付けをしようという気持ちにブレーキをかけているものの原因を突き止めることも大事。

スポンサーリンク

部屋の片付け10秒?そのやり方とは…

綺麗な部屋を維持できないのは、片付けが継続できないからです。
片付けを習慣化させるには“毎日同じことを繰返す”ことです。
片付けの習慣化できるポイントが、増えれば増えるだけリバウンドが起こりにくくなるわけです。

部屋を綺麗に保つ片付けの秘訣は短時間+ワンアクションです。
ひとつひとつの作業は1日1分~5分でできるものばかりです。

それをジグソーパズルのピースをはめ込んでゆくように、あなたの生活パターンにあわせ組み込んでゆきます。
行動力学をもとに考えられたもので、片付けを少しづつ自動化してゆく仕組みです。

行動力学とは、商業建物によく使われる手法で、人の行動パターンにあわせ次の行動を引き出し、誘導する力学です。

行動力学を応用することで、毎日の片付け掃除がいとも簡単に、しかも無意識にこなせてしまうのです。
最初は、部屋のほんの一部しか片付かないかもしれません。

でも、それでいいのです。
この小さな成功体験の積み重ねが、掃除片付けの苦手意識を減らし習慣化していくのです。

〇〇+お片付けなら10秒で出来ます!行動力学を応用し無理なくできる方法はこちらから↓ ↓ ↓

500人以上の片付け収納の悩みを解決 ▶ 勝間流メンタル片付け収納術

コメント


タイトルとURLをコピーしました